図書館戦争アニメ 状況一〇
- 2008/06/26(木) 22:00
- ドラマ・映画・DVD
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来ましたね。
大海を知らない業務部がっ。
状況一〇 里帰リ、勃発
良化法を糾弾する美術作品が公開される。その警備に、郁は両親のいる故郷・茨城へ。茨城図書館は検閲への無抵抗を謳い、タスクフォースへの協力を拒む。さらに女子館員の陰湿な嫌がらせを受ける郁──どうなる、茨城県展!?
cite : エピソード:「図書館戦争」公式サイト
郁ちゃんの隣の席が手塚……? 肩枕ないのかよー! と、ちょっぴりかなり残念に思いつつのスタート。このときはまだ、あのような爆撃が待受けているとは思いも寄らなかった私なのでした…。←なぜかドキュメンタリー風(笑)
でも柴崎の「お礼がまだなんだけど」っていうお気遣いはいいですよねえ。手塚は単に鈍感というのもあるけど、戦闘職種っていう立場上、危険ってこと失念してそうです。まあ、狙撃手だから余計に実感薄いんだろうけども。
で、問題の茨城図書館館長登場。末路を思い出してちょっぴり気分が悪くなってしまう。画的にヤバイ絶対ヤバイ、と今から心配してしまいます。
業務部の方々、あからさまにいじめを開始。おや? 姿見せてて大丈夫なのか? 原作より堂々としていますね。ある意味潔い。
でもやっぱりこの人たちはちょっとイラッとしますね。原作の方の感想にも書いてますけど、郁ちゃんに手を出すアホさ加減がどうにもこうにも。あの柴崎が「噂」だと言っていたことからして、関東図書基地では茨城の体制に問題があることについての証拠がないはず。普段は捏造した報告をしてやりすごしているのだろうし、そうだとすると今 郁ちゃんに嫌がらせしたら自分たちに問題があるという証拠を渡すようなもんなのになあ。重大な妨害行為として報告するって言われてようやく気づいたあたり、茨城図書館の人たち、とくに業務部側は自分たちの今の体制が現行の図書館の理念から外れていることをわかっていないようなんですよね。この人たちはなんのために図書館に入ったのか、疑問ですね。
それはともかく、せっかく教官が「何かあったら携帯な」って言ってるのに携帯使わないのかよっ、という、残念その2。でもきっとアニメの教官も携帯を肌身離さず持って待機していたはず。連絡がないから無理してると思って心配してうろうろしてたんだ。そうに違いない。
で。コインランドリーですよ。
「いつもの」とか、おまいさん…。と思ってたら、何やってんのムツゴロウ!それはいつものじゃなーい!(すでにムツゴロウ呼ばわりw)でも、いいぞいいぞー。(笑)
で、お母さんのこともなんとか片付きましたね。お兄さんが出てこなかったのはちょっと残念ですが。
そんなわけで茨城図書館攻防戦に突入。バトルが来るのも楽しみですが、教官の過保護っぷりにも注目したいところです。
でも柴崎の「お礼がまだなんだけど」っていうお気遣いはいいですよねえ。手塚は単に鈍感というのもあるけど、戦闘職種っていう立場上、危険ってこと失念してそうです。まあ、狙撃手だから余計に実感薄いんだろうけども。
で、問題の茨城図書館館長登場。末路を思い出してちょっぴり気分が悪くなってしまう。画的にヤバイ絶対ヤバイ、と今から心配してしまいます。
業務部の方々、あからさまにいじめを開始。おや? 姿見せてて大丈夫なのか? 原作より堂々としていますね。ある意味潔い。
でもやっぱりこの人たちはちょっとイラッとしますね。原作の方の感想にも書いてますけど、郁ちゃんに手を出すアホさ加減がどうにもこうにも。あの柴崎が「噂」だと言っていたことからして、関東図書基地では茨城の体制に問題があることについての証拠がないはず。普段は捏造した報告をしてやりすごしているのだろうし、そうだとすると今 郁ちゃんに嫌がらせしたら自分たちに問題があるという証拠を渡すようなもんなのになあ。重大な妨害行為として報告するって言われてようやく気づいたあたり、茨城図書館の人たち、とくに業務部側は自分たちの今の体制が現行の図書館の理念から外れていることをわかっていないようなんですよね。この人たちはなんのために図書館に入ったのか、疑問ですね。
それはともかく、せっかく教官が「何かあったら携帯な」って言ってるのに携帯使わないのかよっ、という、残念その2。でもきっとアニメの教官も携帯を肌身離さず持って待機していたはず。連絡がないから無理してると思って心配してうろうろしてたんだ。そうに違いない。
で。コインランドリーですよ。
「いつもの」とか、おまいさん…。と思ってたら、何やってんのムツゴロウ!それはいつものじゃなーい!(すでにムツゴロウ呼ばわりw)でも、いいぞいいぞー。(笑)
で、お母さんのこともなんとか片付きましたね。お兄さんが出てこなかったのはちょっと残念ですが。
そんなわけで茨城図書館攻防戦に突入。バトルが来るのも楽しみですが、教官の過保護っぷりにも注目したいところです。

